SERVICE 01ホームページ製作

ウェブサイトの活用方法は?
どのぐらいやればいいの?
さまざまなお悩みに応えます

SERVICE 01

重要なのに失敗しがちな
“意図を汲む”ことが得意です

  • #サイトの目的
  • #企画と機能設計
  • #コンテンツ製作
  • #レスポンシブ化
うちのサイト、どこまで
自分たちでやればいいの?
大まかな形が見えてくるまでは弊社が主体的に動きます。
思い込みなどを排除するため目的の整理から改めて一緒に行い、ご相談しながら、企画設計し、進めてまいります。
自分たちで文章を書いたり
できないけど?
大丈夫です。
掲載するデータはお客様の資料をご提示いただきながら、すべて弊社で編集・作成することが可能です。ご予算やスケジュールなどもあらかじめご相談のうえで、役割分担を明確にしてから作業に入ります。
ネットの知識は
どの程度必要ですか?
具体的な知識は必要ありません。
どのようなものを作りたいかをお伝えください。制作納品後の更新作業や運用スタッフのことも念頭に置いて、お客様の環境を丁寧にヒアリングします。

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サーバー選びやシステム開発も
ご相談ください

  • #システム構築
  • #ドメイン取得と更新
  • #レンタルサーバー選び
  • #更新と運用
システムで作るサイトは
便利そうだなぁ
いろいろと考えられます。
動的なWord PressなどのCMSカスタマイズから、完全オリジナルのシステム開発まで幅広く対応します。仕様を追加しやすい、復旧しやすい、需要な情報は分散させるなど、様々な視点で検討できます。
使いこなせない
不安もあるんだけど
納品後もご相談にのっています。
プログラムやアプリのバージョンは日々上がっていきますが、そのぶん機能を取り入れやすくなっています。囲い込まず、オープンに取り組むことが活用のコツです。

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「webマーケティング」という言葉に
惑わされないで

  • #常設コンテンツの拡充
  • #自社情報への誘導
  • #タイムラインの埋没
  • #社内リソースの浪費
SEOにCMSにLPO?
次々出てきて覚えられない
「こう作ればうまくいく」という必勝法はありません。
ノウハウを受験勉強のように頭に入れても役に立ちません。「ウェブサイト」という道具と、「情報というコンテンツ」でコミュニケーションが成立することが原則だと考えています。
費用は投入してるのに
SEOで手いっぱい
お金のかけ方はいろいろです。
ランディングページが立派なサイトほど遷移先の常設コンテンツがないケースが多いです。記事は制作代行、SNSは社員が部署別に投稿し、ブログは社長が書く、というタテ割りでは有機的に回りません。
コンテンツを増やしたい
とは思ってるけど・・・
純アクセスが最も見込めるのはコンテンツです。
情報配置が上手なサイトは少なく、SNSや動画で拡散し、サイトに誘導して説得する構造づくりが大切です。社名や商品名が正しく書かれていないケースも多いです。

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更新すればするほど 情報が見えにくくなるSNS

SNSは仕様がつぎつぎと変わり、追いつくことに気を取られて客観性に欠けがちです。また過去の投稿は見られにくいデメリットもあります。SNSにばかり注力し、自社サイトの情報は1ページだけ、なんてことありませんか?SNSのデータは壊れたり消えたりしないとも限りません。大切な情報はあくまで自社に蓄積して、外部から誘導するという設計が情報管理の視点からも大切です。

情報の整理と配置にこそ、
プロの編集視点を

  • #カスタマーエクスペリエンス
  • #ITとDX
  • #ディレクション
  • #担当者のOJT
社内の若者に任せてるけど
うまく回ってないような
若い世代はUI(ユーザーインターフェース)の直感的な理解が上手です。
しかし顧客心理へどこまで配慮できていますか。そもそもの目的や社内価値観の共有、権限の範囲なども明確にした運用が必要です。判断を個人任せにしないことが重要です。

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